平塚投げ釣り大会

facebooktwittergoogle_plus

昨日(4日)は、平塚の海岸にある「ボードウォーク」(でしたっけ?)でのんびり過ごしました。
というのも、「湘南平塚チャリティ投げ釣り大会」があったからです。
ぼくは毎年、参加者ではなく、開催側の1人として顔を出させてもらっています。
その本部が、心地よい海風にさらされたボードウォーク。昨日は天気もよく、風もそよそよといった感じで、爽快感満点。
釣果が持ち込まれるのを待つ間、御大・服部名人や、船釣り師の渡部さん、「水連洞」の漁マスこと山田さん、投げ師の高見澤さん、清水さん、釣り工房の井上さん、神奈川新聞社の桂さん、ダイワフィールドテスターの長島さん、「磯・投げ・情報」編集部の面々、などなど、みんなで楽しく、のんびり、近況などを話しながら過ごさせていただきました。というわけ。
風もなく、穏やかな海からは、続々と釣果が持ち込まれ、思わず竿を握りたくなってしまいましたが、そこはぐっと我慢。
そして、今日、月曜日もぐっと我慢。
快方に向かっている腰に余計な負担をかけないため。
水曜日には、毎年楽しみにしている「和竿でシロギスを釣る会」があるのです。
毎年、定員4人の練り船で出船しているのですが、今年は、機械船(通常の釣り船ってことですね)を希望しておいて正解。まさかこんな状態で参加することになるとはおもっても見なかったのですが、機械船でなら何とかなりそうです。

それと、アユ釣りも解禁されているのですが、これももう少し我慢。
好調の、ヒラスズキも、ぐっと我慢。

本格復帰は、来週(11日)から出かける、久米島の予定。
GT(小型がいいなぁ)と、キハダ(こちらはライトタックルでゆるゆるとやることにいたしましょう《毎年のこと?》)。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。