南房沖にて『つり情報』取材

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 昨日は暖かな日中に母親と散歩。

酒匂川を渡る際にはどうしても川が気になります。

冬の酒匂川は毎年水量が少なくなりますが、フライでヤマベ(オイカワ)と遊ぶには最適です。

暖かな午後から夕方にかけてが狙いで、のんびりとフライフィッシングを楽しむことができます。

道端にはそこかしこに水仙の花が咲いています。今年も水仙の花が咲く季節になったんですね。

 

そして今日は、『つり情報』誌にて連載中の『沖釣りイノベーション』の取材で南房総へ行ってきました。

南西風が吹きだすまでのわずか3時間ほどの釣りでしたが、釣果は上々。

最近は全体的に釣果に恵まれているような気がします。

写真を撮っているのは、つり情報社の斉藤記者です。

そういえば今朝の日の出は一風変わっていました。

自然の織りなす芸術には、いつだって感服です。

 

 

「南房沖にて『つり情報』取材」への2件のフィードバック

  1. 蝋梅。
    今晩は~
    取材釣行お疲れさまでした。気象条件に因って色んな朝日が在りますね~花は、季節を教えてくれますね地元では、蝋梅の花が咲いています。

  2. Unknown
    既に 水仙の季節ですか
    やはり相当暖かいのですね
    実家のある 岐阜県の山奥はまだまだ厳冬期なんだろうなと推察です
    亡くなった母親が水仙の種類を沢山咲かすことが好きでよく移植をしていたことを思い出しました

    言葉を重ねることが出来る時間を失った今は 後悔しきりです。。。
    母親の存在は幾つになっても偉大であります

    まだまだ寒さ厳しき折 ご自愛ください

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