『縮尺1/2PEN』(しゅくしゃく二分の一ぺん)が活躍中

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今年は各磯で回遊魚が好調に釣れている。

代表格は、シイラとイナダ(場所によってワラサ級も)。

その際決め手となるのが、ルアーの飛距離。よく飛ぶルアーほど、ヒット率が高い、という傾向がある。

今日もクラブのメンバーである大野君から釣果写真が送られてきた。

20140818大野シイラ

 

これは、『縮尺1/2PEN』で釣れた1メートル弱のシイラ。

さらには、イナダも。

20140818大野イナダ

 

「絶不調」と言っていた釣り人が、徐々に復調してゆく過程を眺めているのは実に楽しい。

秋に向けて、青物の回遊は多くなってゆくのが普通だ。

手堅くいくか、大物一発に勝負をかけるか……。

相模湾のキハダも、日に日に調子が上向いている模様。

こちらは、今のところ「エビング」でのヒット率がずば抜けている。

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