キャスティズムでアカハタ

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今朝も、午前1時半に起きて、釣りへ出掛けた。

キャスティズムでアカハタ狙い。

午前10時頃まではただひたすらウツボを釣り続け、10時半ごろから本命がポツポツ釣れ始めた。

PB190059

写真と、動画がバッチリ撮れ、取材は大成功。

体は疲れ気味だが、気分は壮快。

何度か、足元までショゴ(カンパチの子供で今日の魚は40~50センチぐらい)が小魚を追ってやってきたのだが、ルアーの持ち合わせが無かったため、指をくわえて見ているだけであった。

秋の磯は回遊魚が頻繁にやってくるが、初冬の磯も侮ってはいけない。

このところ、年末に向け、怒涛の仕事ラッシュの様相を呈してきた。

しかしながら、こなせる量は決まっている。

目の前の仕事を一つひとつ、確実にこなしてゆくのみだ。

もちろん、ひるまずに釣りへも出掛ける。

「キャスティズムでアカハタ」への2件のフィードバック

  1. 今晩は~
    取材釣行お疲れさまでした。動画は、正海チャンネルで見れるのでしょうか?

  2. 正海様

    いつも楽しみに拝見させていただいております。大ファンです。顕著な釣りへの思い、かつ熱いアングラー精神。素晴らしいと思います。夜な夜な釣行に行ってらっしゃる正海さんを見ていると、自分ももっと車を走らせ、足を使い、1日が幸せなになるような釣行をしなくてはならないと思ってしまいました。これからも応援していますので!

    北海道 三十代

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