青物狙いのタックルと釣り方

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 「東町」さん、書き込みありがとうございます。
 タックルと釣り方ですか。ある程度釣りをしている人でしたら、タックルなど、あまり気にする必要はないとおもいますよ。自由な発想で、自由にやるのが一番面白いですから。
 とはいえ、ぼくの使用タックルと釣り方をざっと紹介しておきましょう。(こんなことをブログで書くのがよいのかどうか分かりませんが……)
<ルアーフィッシングの場合>
 ロッドは、ブランジーノの9・5~10・9ftのどれかをその日の気分で。
 リールは、イグジスト、セルテートの3000番か2500R。
 ラインは、PE0・6~0・8号。
 ショックリーダーは、フロロカーボン16lbテスト。
 ルアーは、メタルジグの30g。(スピードジグR、MMジグ30、ムラジグ30、ムラジグV30(近日発売)などなど)。でも、何でもよいと思いますよ。
 釣り方は、基本的にはタダ巻きのファスト。着水後すぐリトリーブを開始したり、ボトムまで沈めてから巻きだしたりと色いろですが、基本はファストリトリーブ。

<サーフトローリングの場合>
 ロッドは、キャスティズムの23号385。
 リールは、キャスティズム。(35mmスプール)
 道糸は、PE1・2号。
 力糸は、PEのテーパーライン。2~6号。
 オモリは、ジェトテンビンの15~20号。
 リーダーは、フロロカーボン6~8号。2~2・5m
 弓ヅノは、各種。
 釣り方は、ルアーと同じでひたすら早巻き。

 てなところです。
 ごくごく当たり前のことを、自信を持ってやることですね。

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