相模湾のキハダとカツオが上り調子

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今年は、好不調の波が激しい相模湾のキハダとカツオ、ここ数日前から間違いなく好調が続いている。

コマセ釣りよし、エビングよし、ライブベイトよし、そしてさらに、この時期にしては珍しくキャスティングでの釣果も上がっている。

初期のアベレージサイズは17~20キロ程度であったが、最近は20~30キロにアップ。当然、これから先も徐々にサイズアップしてゆくのは間違いない。

昨日は、茅ヶ崎港「一俊丸」のライブベイト船で22・8キロというアベレージサイズのキハダを釣らせていただいた。

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良い日に当たったせいもあるが、とにかく迫力満点。船の近くでガボッ、ガボッとボイルするキハダを狙い、生きイワシを付けた仕掛けを投入する。仕掛けとは言っても、ショックリーダーの先に「ムツサークル」2/0を結び、生きイワシを掛けるためのアシストフックを付けただけのもの。

やはり、シンプルな釣りは面白い。

さて、現場へ行くと、次から次と試してみたいことが頭に浮かぶ。

近いうちにまた、沖へ出たいとおもっている。

次は、カツオ船か?

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